| 薬品名 |
メーカー |
分類 |
| 概説 |
| 外来−入院初期 |
| ●ロキソニン60mg |
三共 |
解熱鎮痛消炎剤 |
| 痛みや腫れをやわらげ、熱を下げる薬。 |
| ●ノイエルカプセル200mg |
第一製薬 |
消化性潰瘍用剤 |
| 胃の粘膜を丈夫にする薬。胃炎や胃潰瘍の治療に用います。 |
| 2月−ロキソニン→ロムカム(鎮痛剤) |
| ●ロムカム4mg |
大正製薬 |
解熱鎮痛消炎剤 |
| 腫れや痛みをやわらげる薬。 |
| ●ムコスタ100mg |
大塚製薬 |
消化性潰瘍用剤 |
| 胃の粘膜を丈夫にする薬。胃炎や胃潰瘍の治療に用います。 |
| 3月−ロムカム→ボルタレン(鎮痛剤) |
| ●ボルタレン |
チバガイギー |
解熱鎮痛消炎剤 |
| 腫れや痛みをやわらげ、熱を下げる薬。 |
| ●ムコスタ100mg |
大塚製薬 |
消化性潰瘍用剤 |
| 胃の粘膜を丈夫にする薬。胃炎や胃潰瘍の治療に用います。 |
| 4月〜8月下旬−ボルタレン→MSコンチン(鎮痛剤) |
| ●MSコンチン |
塩野義 |
麻薬性鎮痛剤 |
| 穏やかに痛みをやわらげ、痛覚認知だけでなく疼痛に対する情動反応も変化させながら脳と中枢神経系にあるオピオイド受容体に結合します。 |
| ●ノバミン5mg |
塩野義 |
神経系用剤 |
| 心の不調・不具合を調整し、気持ちをおだやかにする薬。心の病気の治療のほか、いろいろな目的で使われることがあります。 |
| 3月−風邪 |
| ●トランサミンカプセル250mg |
第一製薬 |
止血剤 |
| 出血を止める薬。赤みや腫れをひく作用もあります。 |
| ●セフゾンカプセル100mg |
藤沢薬品 |
抗生物質 |
| 細菌を死滅させる薬(抗生物質)。間接的に痛みや腫れがとれ、熱のある場合は解熱します。細菌が原因のいろいろな病気に用います。 |
| ●PL顆粒1g/包 |
塩野義 |
総合感冒剤 |
| カゼによる熱、鼻水、くしゃみ、のどの痛みなどの症状をやわらげる薬。 |
| 3月−4月−花粉症 |
| ●アレグラ錠60mg |
アベンティス |
ヒスタミンH1受容体拮抗薬 |
| アレルギーの症状をやわらげたり、予防する薬。アレルギー性鼻炎、じんま疹、湿疹のカユミの治療に用います。 |
| アレグラ→セレスタミン−花粉症 |
| ●セレスタミン |
シェリングプラウ |
副腎ホルモン |
| アレルギー症状をおさえる薬。湿疹やじんま疹、アレルギー性鼻炎の治療に用います。 |
| 3クール目後の吐き気時 |
| ●ナウゼリン10mg |
協和発酵 |
他の消化器官用薬 |
| 胃の働きを高める薬。吐き気、食欲不振、胸やけなどの症状を改善します。 |
| 4月下旬−精神安定剤? |
| ●セルシン2mg |
武田 |
睡眠鎮静剤 |
| 不安や緊張感をやわらげる薬。おだやかに作用します。 |
| 5月下旬−ストレス |
| ●タケプロン15mg |
武田 |
消化性潰瘍用剤 |
| 胃酸の分泌をおさえる薬。胃潰瘍や十二指腸潰瘍の治療に用います。また、胃潰瘍の原因菌ヘリコバクター・ピロリの除菌の補助薬とします。 |
| 6月下旬−巻き爪 |
| ●ファロム200mg |
サントリー |
主にg陽性,陰性菌用剤 |
| 細菌を死滅させる薬(抗生物質)。間接的に痛みや腫れがとれ、熱のある場合は解熱します。細菌が原因のいろいろな病気に用います。 |
| 入院中ずっと(適宜服用) |
| ●酸化マグネシウム0.5mg/1包 |
富田 |
制酸剤 |
| 便通をよくする薬。胃酸を中和し、胃の粘膜を保護する働きもあります。 |
| ●プルゼニド錠12mg |
チバガイギー |
下剤・浣腸剤 |
| 便秘の薬。 |
| ●レンドルミン錠0.25mg |
日本ベーリンガー |
睡眠鎮静剤 |
| 寝つきをよくする薬。 |